ゆずゆず温泉

これまでちょっと冬眠中でしたが、これからは春眠暁を覚えずで行きます(だめじゃん)。

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サンデー25号感想(ネタバレあり)

ここ数週ブリザードアクセルが楽しみすぎて朝早く目が覚めてしまう。そして寝付けない。
・・・子供か、私は。
とりあえずカラー広告の「THE 鑑識官」が気になります。
これってプレステで同じようなの出てたっけ?
とりあえずこの和服長髪眼鏡男がいい。
・・・でももしかして霊なの?

というところで 続き からどうぞ!

☆ガッシュ
あう、キャンチョメ・・・。
しかし、日本が壊れていく様を見せる為の磔という設定ですが、そうやってゼオンの残酷さを強調しつつ、すぐには魔界帰還リタイアさせない為の漫画上の戦略だな、とか思ってしまう私がいます(苦笑)。
いや、うまいこと考えたものだ。
次の標的はティオか・・・。
ティオ可愛いよティオ。
ティオ好きなので、なるべく早く清麿には復活して頂きたいものです。

☆ワイルドライフ
学長の言い分は正しい。
ちゃんと真面目にお金払ってる人が損をするようなことはやっぱりあっちゃいけないでしょう。

夢尾氏は経営者としてダメなのもさることながら、「動物園の経営者として」ダメダメなんじゃないだろうか。
だって普通、何か動物を飼おうとしたら、その生態とか調べて、餌とか飼育環境とか整えてから飼うものでしょう?
エリマキトカゲが緊急時にしか走らないとか、その調べる過程でわかりそうなもんだけどなあ・・・。
ブームで購入動物決める人が描く「子供たちに与える夢」っていったい何だってんだよ・・・と、今回はさすがにむかついた。

☆武心
思わぬところで直接対決。
ところで第一話以来ちゃんとした試合やってないんですけど・・・。
まあこれは柔道漫画ではなく武道漫画であるので、ってどちらかで感想書いてらっしゃる方がいたなあ。

☆結界師
学校生活。
六番目のキヨコ。
・・・今週のトレンドは七三て!(笑)
なんかドラえもんの道具でそういうの無かったか、ヴィールスに流行らせたいものを言い聞かせながら培養してばらまくとその通りになるっていう・・・。
七三、コーヒー牛乳、ヨンさま巻き、ゴワスに「ぐっ」。
どこまで追加されていくのだ。
可笑しすぎる。
そして来週は休載・・・。
ここで!?(笑)

☆GOLDEN AGE
白川唯がそうとう天然の皮をかぶったブラックで非常によろしい。
「男らしいですね」とか。
「サッカーをやっていないとは思えないよ」→「コーチにはついてない」「じゃあサッカーはやってたんだ」とか。
パンチをがっと受け止めちゃうところとか。
ハンデを増やして挑発するとか。
・・・さすが、サッカーには駆け引きも必要だからね(そういうものだろうか。)

☆妖逆門
おお、これは。
・・・って名前失念してしまいました、ごめん。うしとらに出てきた東の大将ですね。
そしてみんながいるのは西のあそこですね?

オマモリ様も出てきたし(あのオマモリ様とは違う人(?)だろうけど)、巫女さんだし名前はサヤカだし。
・・・ってうしとらを思わせるネタばかりで盛り上がるのはどうかとも思うけど。
あ、でもでも、オマモリ様との交流とか清のキャラ(方言娘ばんざい)とかは単独で見てもいいと思います。
清のげえむへの参加理由も芯が通ってるし。
うん、この間のパンツ見られ銭ゲバ娘さんより素直に可愛いと思う。
でもメインヒロインは敢えてあっちでいってほしいです。

清は・・・ロンドンと、とかダメですかね。(カップリング症)
口が悪くて一匹狼決め込みたがるロンドンに、おずおずと世話を焼いては唸られて、びくっとして方言で謝ってしょげて、その様子に悪いことしたなと思ったロンドンがツンデレちっくに和解しようとする・・・とか萌えますけど。
巫女さんとして教育を受けた彼女は祝詞とか祭り歌とか上手で、その歌声に惚れたロンドンが、自分は曲を作るのに専念して彼女に歌ってもらうことで夢を叶えようとするとか。
げえむが進んで、いつかは仲良くなった者同士が蹴散らし合わなくてはならないと思うんですけど、そこでロンドンと清が戦わなくてはいけなくなって、で、ロンドンは清のオマモリ様を助けたいという願いの為に身を引く・・・。
身を引くっていうか、彼女を助ける為に脱落したり。
んで、「ごめんなさい私の為に」っていう清に「いいんだ、俺の夢はお前さえいれば・・・」とか言いながら消えてくとか・・・
・・・だめ? だめ?
・・・・・・・・・・・・だめよね、やっぱり。(けしょん)
あ、でも、人間界に帰るとここでの出来事は忘れちゃうんだったーー!
・・・いやほらそこは由緒正しい方法で、ロンドンが怪我したりしたのを清ちゃんが自分のハンカチとか服を裂いたりして手当をしてあげててですね、それは人間界に戻っても何故かロンドンの手元に残っていてですね、何でだかわからないけど切なくて懐かしい、捨てられなくてずっと持っているんですよ。
で、その反対側の切れ端を持った清ちゃんといつの日か再会するんですよ。
うわ、萌えるじゃねえか。
・・・だめ? だめ?
・・・・・・・・・・・・むしろ私が人間としてだめだよね。(けしょんけしょん)

☆ハヤテ
早々にヒナギクさんの誤解が解けてよかった。
あと残った問題は西沢さんですが。
しかしメインのラブコメよりもラストでナギがやって「神ゲー」が気になるよ・・・。
そりゃあ神様のゲームだけどさw
あとお嬢様と一晩盛り上がって話せる鉄板ネタに、何か・・・愛を感じたね。
ナギ可愛いよナギ。

☆あいこら
今回は名探偵コナンにケンカを売ってる話・・・ではなく。
私は別に似合っていれば度無しでも一向に構いません。
・・・多分。
ただやっぱりね、メガネ男の萌えどころのひとつには眼鏡を外した時に目つきが悪くなるって点があるから、それが無くなるのは大きな減点かなーとは思います。
あとやっぱり、メガネをちょっとあげる仕草はね、おっこってくるからっていうのもあるけど無意識のうちに見えやすい部分に合わせている訳で、それがどこにピント合わせても同じな度無しメガネじゃやっぱ微妙に違うかなーと思わなくもないですけどね。
あと、ファッション性が高すぎるメガネってのがそもそもあんまり好きじゃないんで・・・フレームは太いのにレンズ部分がちっちゃいウルトラセブンが変身に使いそうなのあるでしょ? あれはちょっと。
あとあと、例えば女の子の場合、普段はコンタクトだけど家だとメガネなんて子がいて、その場合のメガネ姿って普段の表情を垣間見た気がして嬉しくなるってシチュなわけで、おしゃれ用に外出用にわざわざメガネってなんか違うと思わなくもない。
こう、メガネかけてる人の顔をふとまじまじ見てしまうタイミングがあって、そのときに輪郭がずれて見えて、ああこの人の度はけっこうきついんだなあとか認識する瞬間って、恋愛のワンシーンとしてイイんじゃないかと思ったりもするので・・・。

すみません、やっぱり度無しより度があった方が圧倒的にいいです(笑)。
ていうかメガネ歴長い私としては、裸眼で見えるものをわざわざメガネかけようってのがちぃともわからない。
あとコンタクトして度無しメガネとかかける人もいるのかしら。わからん。

度無しであることがかえって萌えるシチュエーションと言ったら、変装でしょう。
例えばジャンプ連載中の謎の村雨くんね。
彼のメガネは絶対伊達じゃないかと思います。
どちらかといえば冴えない普通の子を装う為の。
いや、それは萌え。ものすごく萌え。
この場合、眼鏡を外すときは本気モードな訳で、するってえと別の意味で「目つきが悪く=鋭く」なるわけで、そのギャップに萌える。
鈴木先生の僕君のバイモ兄さんも多分伊達メガネですが、あれも然り。
・・・だからまあ、その延長線上で、ファッションでかけたっていいんですよ、結局大きな意味では変装なわけですから。
「絶対はずれないメガネ」なんていう、「かけてる時と外してる時のギャップ」という私的メガネツボを否定するようないきすぎたメガネフェチよりは、似合ってる伊達眼鏡の方を推すね!!
・・・ようやく本編に触れられたよ、ぜえぜえ。

☆絶対可憐チルドレン
吹きすさぶ風がーよく似ー合ーうー
・・・いやでもやっぱり砂の嵐の方だろう、超能力ものとしては。
表紙からいきなりそんなネタを振ってきたと思ったら、
「テレポート通学、魔美ちゃんかてやってるやん」ときた。DVD発売決定記念?(笑)

ネオ・クリア燃料・・・。
その昔「ニュークリアウォー」というあぶないカードゲームがあって、サークルの合宿でやった事を思い出しました。

ところで異国のお嬢ちゃんが薫に似ているというだけでマジにときめいてる少佐は本気でアレだったらしい。
いや、きっと薫は別格なんだ、別格なんだよな。
(それにしたって相当アレだ。)
ところでラストの「てめえらに、明日を生きる資格はねえ!!」っアオリもどこかで聞いた何かの決め台詞だった気がするんだけど・・・なんだっけ?

☆ハルノクニ
シャッターが自動で!
・・・ギリがキーボード叩いてるのを見てるので、何か違和感が(笑)。
まあ、侵入側から見れば自動だけど。
(瑣末なことではあります。)
てゆか最初から閉めておけば空からなんて余計な気持ちを起こさせなくてすんだのに。
・・・あとあの高さから落ちたもんはいくら命綱くわえて受け止めても、相当ショックかかる気がするんだけど・・・脊椎とか砕けるんでない?
まあ猫が可愛いからいいや(ぇ

☆アルバトロス
いよいよ明かされた大発火の秘密!!
・・・
――って、大したこと明かされてねえよ!
むしろ秘密が増えました。
姫様に、朝倉・アルバ姫以外の別の外見。
髪の色が何色に変わったかはわからないのですが、濃い真紅っぽいですね。
(・・・一瞬灼眼のシャナに見えたのは内緒。)
赤アルバとでも呼びましょうか。
朝倉アルバ赤アルバ。・・・早口言葉かってえの。

アイビスー。可愛いよアイビスー。
やっぱり来週からしばらく出ないのか・・・さびしい。
今のうちにいっぱい言っておこう。
アイビス可愛いよアイビス。
アイビス可愛いよアイビス。
アイビス可愛いよアイビス。
役に立たなくてもいいの、その可愛さだけで充分。
むしろ役に立たないところが可愛いの。

でも、何やらユウキを見て思うところがあるらしいので、近いうちにアイビスの方からコンタクトをとってきてくれると思う。期待したい。信じたい。
ミュウはまだ入院する訳だし・・・ユウキもきっと一度くらいお見舞いに行くだろうし。
それにしても計画って何なのかしら。
アイビス可愛いよアイビス。
もしかして聖結晶のありかを知っていて(そもそも今回病院に来たのはミュウが聞いたその噂を確かめる為だったはず)それを手に入れるつもりなのかしら。
アイビス可愛いよアイビス。

ミュウは怪我が治りそうでよかった。

泣いてた朝倉が可愛いというかかわいそう。
朝倉は、言葉は少ないし、しゃべる言葉はむしろぶっきらぼうというか相手を突き放そうとするけれど(なかまいらない、とかね)けれどその分逆に、姫様の本当の気持ちを表している気がします。
皇女には皇女なりの苦悩と苦労がある・・・。
正しい事をやったかどうかは別として。
でも、「大発火は聖結晶と私が戦争終結の為にとった究極的措置」というからには、聖結晶にも意志があると思っていいんでしょうか。
そしてその意志は大発火を望んだ、ということになる。

ところで先週の感想を見て回ってたら、アルバトロスが「服を着替えていた」と言ったのに「この非常時に! のんびりしたやつだ」という感想を抱いた方が何人かいらっしゃって、あら、と思った。
あれはごまかしというか言い訳に過ぎなくて、実際はいたたまれなくて別の場所にいたんだと思っていたので・・・。
まあ、それで結局、鉄のモノバイルの侵入に気がつかなかったので、役立たずである事には変わりはないんですが。
まあRPGでは姫様はたとえパーティーにいても戦闘要員ではなくてイベント要員だからねえ。

「へっぽこなんて言って悪かった」っていうユウキの謝り方がいいなと思った。
大発火の是非についてはまだ答えは出せないし、たとえそれが正しいのだとしてもユウキには納得は出来ないだろうけれど、彼女の抱えている重荷や皇女としての矜持をないがしろにする発言だったことについては、きちんと謝る。
ユウキはいいやつです。

アイビス可愛いよアイビス。

☆からくりサーカス
泣かされた。
フェイスレスがマサルを見て、弟を見る兄とはこういうものかと思い、二人一組のからくり人形で船外活動をする事で昔を思い出し・・・。
泣ける、泣けるよ。
マサルの横顔とか泣けるよ。
フェイスレスの「運指が難しい」とか「僕は彼女の笑顔を砕いたよ」とか「天国に行ったらまた会っちまう、そしたらまたさらって逃げようかな」とか泣ける泣ける。
来週いよいよ最終回。
――最終巻まで出たら、相方から全巻借りてちゃんと読み直そう。(途中ずいぶん読んでないから。)


☆ブリザードアクセル

すみません。

私は鈴木央先生を甘く見過ぎていました。


そうでした、そうでした、そういう方でした。
先週ので片がついたかと思ったら、更にまさかの畳み掛け。
倒れたものに更に追い打ちをかけ滅多蹴りするようなその容赦のなさに痺れますよ鈴木先生ィィィ!!

まあ真面目な話としては、今回の話までやらないとちゃんと終わらないわけで、(トゥーランドットの解釈の件とか含めて、)滅多蹴りも何もないんですが。
・・・やり方がね。
・・・すごいよね。
・・・・・・ほんとどこの同人誌を読んでるのかと。
さすが「ブリアク同人最大手」の称号を得てるだけあるよ。

・・・なんかこう。
和ジュリ加藤の気持ちがわかるというか。
もう勘弁して下さい。リアクション芸はそろそろ品切れです。
ていうか心臓とにやけっぱなしの顔面の筋肉が持ちません。
ていうかどこからつっこんでいいのやら。

とりあえず。
並べた布団の距離が近すぎます!
(まさか五反田といつもその距離で寝てる訳ではあるまい!?)
あと六花さんの制服が枕元に畳んでおいてありますが・・・まさかとは思うけど自室からパジャマ持ってきて寝てる吹雪の横で着替えたりしたんですか?
ていうか翌日早朝練習に出かける時どこで着替えたんですか?
練習着に着替えるのはロッカーでも出来るけど、パジャマから外へ出かけられる格好になるのはどこで!?
まさか「見ないでよね」「み、見ねーよっ」なんて会話をしながら同じ部屋で?
あとあと、六花が布団をかぶっている間中、「もしかして何も着てなかったらどうしよう?」とかどきどきさせられてたんですが、それは狙って描いてたの?

・・・いや、まあそんなことは瑣末事だ。

「男と女が同じ部屋で寝るだなんて、どう考えたって・・・」
「私は別に平気よ・・・私は吹雪にだったら何されたって構わない」

ってあの!
そんな、いいの、そこまで行って言って!
「なーんてね」ってごまかしたってわかるぞ。
それはかなり本気だな、六花。
ていうか「さっきの吹雪のセリフもそう受け取れるんだから覚悟しといてね、ふふ。」って事か!

・・・いや、でもしかし。
こんな風に六花に言われてうろたえてる吹雪が可愛くてしょうがないです。
(しかもあなた、上半身裸のままで。鈴木先生の描く肉体は良すぎる・・・。)
ていうか、一応、年頃の男の子並の感覚(と常識)も持ってはいるのね・・・。
まあ「キスしてみようか」の時にもどきどきしてたし、そういう事に全く興味がない訳じゃない、と。
――押せば落ちるぞ、頑張れ六花。

なんかねえ。
吹雪が可愛すぎですよ。
六花のこと、大事なんだね。大好きなんだね。
意識はしてないかも知れないけど、もしかしたら女の子としても好きなんだよね。
自分を怪我させる事は恐れるなとか、何されてもいいとか言ったのに、同じ事六花に言われると、こんなにも困った顔をする。
背中を丸めて「・・・」て黙り込んでるコマがすごいいい。
私はこの子の丸めた背中が好きなんだなあと思ってしまった。

吹雪の夢。
オリンピックで金メダル。
それも六花とのペアと、シングルの両方で。
(六花との、って限定付きですよ。しっかり強調ですよ。さりげなくやるな、お前。)
そんで六花に笑われて「何が悪い」って言ってるコマが可愛くて可愛くてしょうがなさすぎる。
(個人的には「悪い」のフリガナは「わりい」にしてほしかったけれども。)
六花も、バカにするつもりなんて全然無くて、ほんと「らしすぎて」笑っちゃったんだろうなあ、愛しくて。
そんで「六花との」ってところにやっぱり感じるものがあったんだろうなあ。
「だったら私もオリンピックを目指さなきゃ」
っていう六花の顔が可愛すぎです。

早朝からリンクの中心で愛を叫ぶ二人。
「私はどうなっても構わない。だから私を思いっきり投げて・・・!! 私をリフトして!! 私は吹雪とペアをやりたいの!」
・・・って・・・って。
ああ、六花。
すごいよ六花。
凛々しいよ六花。
惚れるよ六花。
なんか、ほんとこの数週で私は六花を大好きになった気がする。
今までの好きとは比べものにならないくらい六花が好きだ。
「ペアが好き」なんじゃなくて、「吹雪とペアをやりたい」。
言い切った。
潔い。
男らしい。
かっこいい。
前回のペア編・ドンキホーテでは、六花は吹雪に助けられてばかりいる印象だったけれど、今回ようやく彼女が吹雪の唯一無二のパートナーであるという描写がされた訳で。
(・・・うん、描写こそされてはいないけれど、やっぱり六花はこういう性格であることに違いはない訳だから、多分吹雪には彼女のこういうところを感じ取っていたのでしょう。)

そんでもって吹雪が泣いたっ。
泣きながら叫んだ!!
「六花・・・オレたちの夢・・・かなえような・・・何があろうと絶対にだ!!」
「ええ・・・当たり前よ!」
うーわー・・・。
吹雪可愛すぎ。
六花さん男前すぎ。
六花さん・・・六花さん・・・なんかいつの間にかさん付けがデフォになっていますが。
親しみと敬意の表れです。はい。
過去に吹雪が泣いたのは、特待生落ちた時と(はっきりとはしていないけど家を飛び出して雨の中さ迷ってる時と、)マッケンジーコーチに「お主の最初のコーチになれて満足じゃ」って言われた時だけなので。
やったね、六花!
そういう意味ではフィギュアとマッケンジーに並んだよ!

オウムコーチはやはり過去に何かあったらしい。
・・・でもオウムにその人の名前つけてるのまでは読めなかったなー。ベタ過ぎて。
(しかもオウムて。猫とか犬とかうさぎとかじゃないのか・・・。)
マッケンジーもそれを知っている、知っていてコーチとして招いたということは・・・どこかで期待しているんだろうな、吹雪たちと触れ合って獅門が立ち直るのを。
コーチに自信を取り戻させ、明日へ活かす白帝FSC。
主任カウンセラーは北里吹雪。
獅門が立ち直ったら、今度はまた別の心に傷を負ったコーチがマッケンジーに招かれてやってくるのです。

今、相方と電話をしていたら、こんな意見が。
「亜理沙さんてのが晶さんのお姉さんじゃね?」
それだ!

あと五反田が部屋を片付けた事についても相方は引っかかりを覚えてました。
相方「下着とか大丈夫だったんか?」
私「えーと・・・五反田には妹がいてパンツくらいは見慣れていたとか」
(でも「これが女の子の部屋だろうか」とか言ってるから仮に妹がいたとしてもパンツそこらにほったらかしてはいないだろうし。)
私「えーと、この間吹雪が部屋に入った時にブラジャーを見られたから、下着だけは片付けるようにした、とか」
相方「いつ何があるかわからないという事を学んだんだな。ああそれか、六花は着替えを取りに行った時に下着だけささっと片付けたんだ」
――そんで、「さあこれで見られて困るものはないわ、大丈夫」って・・・?
六花さん、可愛すぎる。

まあ今週の感想はとりあえずこれ。

すごい。

フィギュア漫画に戻った。
多分。

いや、先週も先々週もフィギュア漫画でしたけど。多分。


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*Comment

not subject

わー。早速のコメントありがとうございます。
はい、ヒートアップです。
でも来週からはさすがに落ち着くと思います。
身が持ちません(笑)。

6000になりました。
ありがとうございます。
(5000のお礼どころかご報告もしていなかった気がしますー。うああ。)
今後もよろしくお願いします。
  • posted by 百賀ゆずは
  • URL
  • 2006.05/24 23:32分
  • [Edit]

not subject

サンデーはブリザードアクセルとからくりしか読んではないんですが・・・今週はすごいです。感想もヒートアップしてるし(笑)
あと6000になりましたね。
  • posted by 朱麗
  • URL
  • 2006.05/24 23:16分
  • [Edit]

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百賀ゆずは

Author:百賀ゆずは
昭和生まれ おうし座A型。
好きな食べ物は最後までとっとくタイプ。
別に好きじゃないけど長期休みの宿題は最終日までとっとくタイプ。

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