ゆずゆず温泉

これまでちょっと冬眠中でしたが、これからは春眠暁を覚えずで行きます(だめじゃん)。

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サンデー17号感想(ネタバレあり)

ネタバレ以外に、多分誤字とか脱字とかおかしな表現とかありあり。
真夜中(もう明け方)に打ってるもので。
気がついたらあとで直します。

2000HIT御礼の陣と小雪描いてたら休日一日終わってしまいました。
でもサンデー感想は書こう・・・。

ブリザードアクセル中心にしてメイン。
毎週読む漫画が増えるのは楽しいですが、感想書くとなると大変です。
基本的に掲載順・ただしブリアクは一番ラストです。

☆結界師
藍緋さんの出番が終わって、バトルに突入。
今まで読んでこなかった私にも優しい、結界を使った戦い方講座、みたいな感じでした。
こういう、ある種制限のある能力で戦うという展開は好きだし、面白いと思います。
今度漫画喫茶いって結界師読んでこようかなあ・・・。
ラストの刀を折った技は新たな力のようですね。
というところで、それよりもまず装束は和服なのに足下は素足に運動靴という取り合わせに目がいき、萌えてしまったのは私だけでしょうか。
あー・・・靴とか足ってこう描くのね。
足首の筋とくるぶしの感じがいいなあ・・・。

☆ガッシュ
ガッシュは、10巻くらいまではコミックス読んだけど、石になってた昔の魔物が復活して、お城へ行って、って辺りから読んでいないのですが。
今週たまたま目を通して、あ・・・このバリーとガッシュが最初に戦った時の話はコミックスで読んだ覚えがあるぞ、珍らしく読んでみました。
そしたら、「よく・・・やったじゃねえか」に、ずきゅぅぅぅん。
熱い。熱いねえ。
相方がコミックス買い続けてるはずなので、今度まとめて読んで空白の期間を埋めてみようかと思います。
(てこの間も言ったっけ?)

☆妖逆門
前が鬼ごっこで今度が影フミ。
そのうちかくれんぼとか缶蹴りとか色鬼とか高鬼とかやるのだろうか。
はないちもんめとか。
あぶくたったにぃたったとか。
今年の牡丹はよい牡丹とか。
お耳をからげてすっとんとん。

影フミはルール自体はまあ面白いけど、二人一組の意味がわかりません。
だって今のままだと、日本(ロンドンに対して)はロンドンについていくだけで、チームワークも協力もあったもんでないのでは。
来週、撃符を交えてその辺も語られるのかな。

☆ワイルドライフ
今回もカンが当たるならば、なんだかんだで3回連続、宝生さんが患畜を救っているワケです。
・・・鉄生の十八番を奪っているのでは。

☆ハルノクニ
表紙の志乃が可愛いです。ちょっとむちむちして(笑)。
中身も、志乃とギリ・ハルの出会いのエピソード。
ハルとか見てると天然で頭のいい人ばっかりがこの学校来てるような気もしましたが、志乃さんはかなり頑張って勉強してきたのですね。
(それで先週くらいに「私たちの偏差値いくつだと思ってるんですか」みたいな事いってたんだな。)
「とってもかわいい女の子」とほんとにギリが言ったのか、あるいはギリからの情報をハルが意訳したのかはわかりませんが、「んなこと言ってねえよ」というギリのツッコミが入らないところを見ると、意外にギリは本気で志乃のこと好ましく思っているのかも知れません。
一方的にお節介焼いてる幼馴染み、じゃなかったんだな。
(そもそも幼馴染みでもなかった罠。)
ところで「とってもかわいい女の子」といってるハルの指が、人差し指ではなく小指を立てて見せてるみたいに見えて、あらあらハルくんけっこう下世話ね、とか思ったのは内緒だ。

アルコール分解してダイヤモンドなら、別にほんとのお酒じゃなくて薬品として扱われてる純アルコールの方が単価安いんじゃないか? と最初思ったんだけど、今読み返してやっとわかりました。
ハルはお母さんにお酒を飲ませたくなくて、持ち出したんですね。
あるいはお母さんを狂わせる嫌なお酒からダイヤモンドを造ることによって少しでも気持ちを切り替えようとしてたのかもしれません。

コーさんはもう何でもありですな(笑)。
まあ一人くらい腕っ節の強いのがいないとね。
ギリに呼びかける志乃が可愛いと思いました。
うん、今週で志乃正ヒロインでいいと思ったよ。
(でも猫耳科学者ヒロインも捨てがたい。←捨てなさい。)

「亡命者と認め、迎え入れる」ってのがいいと思った。
次号猫ハルの力が少し明らかに? というところで引き。
・・・この漫画、私くらい年取っちゃうとツッコミどころ多いなあと思うのかも知れないけど、小学校高学年くらいで読んだらすっごく面白いかも。
大人に抵抗して立てこもり、って燃えません?
「五年二組の宿題戦争」とか、そういう児童文学のノリ。
(と、ここでふと思う。サンデーの購買層って那辺にあるのだろう。)
私はこういう話自体好きな方なので、楽しんでますが。
でも、こういう話が好きだから、矛盾点が気になって読めない、って人もいるかしら。

☆ハヤテ
一回読み返したけど、どこにいるかさっぱりわからなかったっす。
更に今読み返して、やっと全部見つかったけど・・・。
ホームから走り去る電車に乗ったままじゃお嬢様守れないじゃないですか!
・・・あ、あのあと飛び降りたのか。それくらいやるだろう。

ナギかわいいなあ。

☆武心
柔よく剛を制す、とは正にこのこと。という勝ちっぷり。
「力の流れ」という描き方が美しいと思いました。
柔道漫画って帯ギュくらいしか読んだことないですが、違うアプローチで面白いですね。
奥山くんとやらは、実はいい人でした。よしよし。
ちなみにヒロインのパンツは見えそうな姿勢でも見えません。鉄壁のスカート。

☆アルバトロス
炉が割れると、中の霊水(リキュール)が流れ出て石が燃やせなくなる。
・・・燃やせなくなったらどうなっちゃうんだろう。
死にはしないみたいだけど・・・直せるのかな。
「何のためにここまで生きのびた」という辺り、やはりここまで来るのには相当過酷な状況を生き抜いてきたのでしょうか。

そして、レバイオ生きて頼れ倍よ(一発変換)。
――うむ、頼りになるいい奴だからな。戦力も倍だからな。
うまいこと言うぜうちのパソコン。
では改めて。
レバイオ生きてたよレバイオ。
・・・ってそもそも最後の「お」を「よ」に打ち間違ったの私じゃん! という深夜のハイテンションは置いておいて。
生きてて良かったっす。

ピジョンちゃんは今週もかわいい。
「お姫様にも休炉状態があるのね。親近感わいちゃった」というからには、ピジョンちゃんにもあるのだろうか。
萌え。
「町でユウキとすれ違っても気づかなかったりして」
と相方が妄想をたくましくしていましたよ。
(パンツの種類を喜々として予想した人間が言えた義理ではない。)
次はどんなひどい目に遭わせてくれるんだろう。わくわく。
早めの再登場をお願いします。

久しぶりの朝倉さんバージョン。
やっぱり可愛いよ。
朝倉さんの時の言葉少なさが逆に本当の心を語ってる気がします。
しっぱいを謝る朝倉に、ユウキが「オレ、勝ったんだぜ!」と言ったのがかっこいい。
かっこいいというか・・・非常に失礼な言い方を許してもらえるなら「うわ、ここにも吹雪がいた」とか思ってみたりみなかったり(笑)。

そしてリカ復活。
逃げも隠れもせず素直に謝るレバイオのおかげで、ようやくリカにも真相が伝わりそうでよかったです。
・・・誤解が早々に解ければ、の話だけど。
リカに見られて、裸や、その格好でユウキと一緒にいる状態の方ではなく、まず炉を隠す朝倉さん萌え。

☆あいこら
先週を引っ張って恋愛モード突入かと思ったら、そうは問屋が卸さない。
相変わらずお目々萌えのハチベエが来ましたよっと。
頑固で娘ラブとの父さんとの張り合いは、いつぞやの先生に踏まれたい足フェチおじさんとの攻防を彷彿とさせました。
が、父さんの心情を知り、タッグを組んだことで一気に和解。
ええ話や。
ええ話なんだけど・・・どーあがいても根っこにあるのはフェチ。そもそもそういう漫画だけんども。

☆絶カレ
幼稚園チルドレンの出会い激しく萌えーーーっ!!
特に葵のツインテールとパンダは犯罪ですよ。
紫穂の読んでる本がシュールでイカス。
「仲良くしよーぜ!」のコマ可愛すぎ!!
くうううううううっ!!

煙突のてっぺんでヤケイカしてる薫がすげー可愛い。
ほんとに最近の薫はどうしちゃったのというくらい可愛い。
椎名先生の描線がものすごい生き生きしてる感じ。

紫穂の手を繋がないエピソードがよい。
火下くんの可愛さと紫穂の可愛さと。ちょっと質の違うものだけど、両方よい。
ああ、願わくば火下くんが紫穂のよい理解者になってくれますように。
彼女を恐れたりしないでいてくれますようにっ。

でもやっぱり黒くて鋭い紫穂が「らしい」気はするんだが(笑)。

葵、COOL!!
関西弁での正論が素晴らしいです。
そしてメガネを上にテレポートさせることによって、目を逸らすという、能力の使い方の妙。
力は使いこなしてこその力だね! うん!

しかし、紫穂の銃は、なんかすでにサイコメトラー云々を越えている気がしないでもないですよ?

☆からくりサーカス
にゃーーーーーー!!
長い、長い長い長い、ほとんど連載当初からずっと今までの長ーーい間の悲願、マサルと鳴海の再会は、こういう形で来ました!!
背中を守る。
互いの背中を預けて戦う!
・・・・・・すごいよ、もう。
なんか、もう。
それでもマサルは、やっぱり泣くのですね。
涙で顔をぐしゃぐしゃにして、心の中で鳴海のことを呼びまくるのですね。
ああ。もう。泣き虫さんめ。
・・・・でも、それなのに、フラッシュで目眩ましして、マサルは何をするつもりなのでしょうか。

今度は ぼくの 番だから

自分がシャトルに乗るって言い出すつもりなの?
まだしろがねに会ってないのに・・・?

☆ブリザードアクセル
たった一本の髪の毛を踏む。
たったそれだけでもリズムが狂って、下手したら大怪我に繋がる世界なのですね、フィギュアスケート。
(尤もスポーツの世界ってそういうものかもしれないけど。)
むかーし読んだ竹宮恵子の漫画で(ロンド・カプリチオーソだったかな)、盲目のフィギュアスケーターである主人公が、観客が応援で薔薇の花を投げ入れてくれたのを「大怪我に繋がるからリンクには物を投げ入れないで」とちょっときつく怒っていた、そんなシーンを思い出しました。
でも、失敗ではらはらするよりも、久しぶりに見る吹雪の年相応の表情に「か、可愛い・・・」と萌えてしまった私。
いや、ほんと、シングルフリップのコマの吹雪可愛いよ。

失敗を喜ぶカズジュリカトウはなんかあまりにも小人物でいっそ可愛いですよ。
フロストクイーンは人間性を育てるところに致命的な欠陥がある気がします。
コーチが悪いワケじゃないんだろうけどね・・・いくら言っても効果がないからあきらめちゃったのかな。

ところで何となくですが、吹雪はやっぱりアクセルジャンプ飛んでる時が一番かっこよく見えます。
ええ、ぶっちゃけ「アクセル!」と黒塚さんに言ってもらわないと判別つかないですが(笑)、でもやっぱりかっこよく見えます。

失敗のあともショックを引きずらない、っていうのがまた「吹雪すげー」チェックの一項目ですね。
実際のフィギュア見てても(っていってもほとんど見ないんですが)、ノーミスでも「?」って感じであんまり心に残らない演技って言うのもあるし、逆に転倒とかしてもそのあとがものすごく盛り上がる演技っていうのもある。
むしろ「失敗を引きずらない」は審査員の心情的に加点要素にすらなるんじゃないだろうかって言うくらい得点が高くなる時もあるし。
もうここまで来ると、何をやっても吹雪の勝ちフラグになるって感じです。

トリプルルッツが何故に天沢よりも得点が高いかはさすがの黒塚さんも細かく説明してくれませんでした。
・・・うん、きっと吹雪はルッツ得意じゃないかと思うんですよ。
何しろ二番目に難しいジャンプだし。難しければ難しいほど燃えそうだから。
あと、トリプルルッツは六花お得意らしいので(2巻参照)、きっとペアの合間にコツとか教わったんですよ。
(鬼怒も得意らしいが、奴に教わる状況があるとは思えないし。)
ペアの中で取り入れてたジャンプがそもそもルッツだったかも知れない。
(ハイハイ、妄想妄想。)

吹雪が「見てもらえること」を何より欲してきた、というのは、やっぱり何度聞いても切ないなあとか思います。
この、明るく元気で真っ直ぐだけど心に常に抱えているさみしさってのが、女たらし(男もたらしてるけど)の絶対条件ですよね。
フィギュアの申し子。か。
その台詞ももちろん素敵なんだけど、私は更にその次の
「真のフィギュアスケーターは30m×60mの氷上において、一人であって一人じゃない!!」
ってのがほんとにぞくぞくするほどいいなと思いました。
ここの吹雪もかっこいいしね。
今回のサブタイトル、「一人であって一人じゃない」にすればよかったと思うくらい。
仲間との絆、っていうのはやっぱり大きいなと。
(それを描く為にわざとフロストクイーンは仲がよくない風にしてるのかも。多分そう。)
本当に吹雪はフィギュアから大きなものをいっぱいもらったんだなあと。
数週前に感想にも書きましたけど、改めてそう思います。

プログラムの裏返り。
へー、って感じです。
六花の靴ひもとか、こういうアクシデントを逆に生かす機転っていうの、好きですよねえ。
私も好きではありますが(笑)。
なんつーか・・・ガラスの仮面読んで育った世代には、妨害工作にあって仲間が全員いなくても一人芝居で切り抜ける! とか、意地悪で泥まんじゅう出されてもうまいうまいと言って食べてみせる! とかそういうのあると「やっぱりそうきたか」と思ってもにやりと笑って嬉しくなっちゃうという面はあります。
でも、そういう「一人芝居切り抜け」と違って、プログラムの裏返りなんて、多分実際に目にしてもわからないから、すごいのかすごくないのか。
なんかそんなもんだと思ってみちゃいそうだ(笑)。
あとテレビ中継でしか見たことないから。
テレビだと裏も表もなくて、写してる方からしか見てないわけだから、正直ぴんとは来ない。
でも、背中だけ見せても素敵な人は素敵なんですよ、きっと。
谷山浩子だって「恋のタマゴ」って曲で歌ってますもん。

♪背中で泣いてね 思いきりキメてね そんなあなたを うしろで 見つめていたいの

――泣いてちゃダメじゃん!!
背中でキメてるわけではなかった。でもまあいいや。
きっとこれは、今プログラムが裏返っちゃってるのをはらはらしながら見てる六花の気持ちよー、そうなのよー。

もう自分でも何言ってるかわかりません。
ただ今の時間、午前四時。

「英雄を表現しながら『英雄=マッケンジーに憧れる吹雪の気持ち』を表現し、かつそれがベートーベンの気持ちにもつながる」という黒塚さんの解説ごもっとも。
あとはそれを来週一回かけて、スピンとかで表現して頂けると完璧です。
そう、スピン。
ショートプログラムではあんなにぐるぐるやってたのに、まだ全然やってませんからね。
次は是非。
あと脳内妄想劇場もまだあきらめてはおりませんので。

それから、吹雪が疲れてぶっ倒れるようなら、是非六花の腕の中へ、もしくは膝枕で爆睡で。
両方ともやって頂いてももちろん構いません。
ええほんとに言うだけならタダだから言っておきます。

こんな事ばっかり言ってると私がまるでブリザードアクセルに吹雪×六花しか求めてないみたいに思われてしまいそうですが、そんなことは決してありません。
かっこいい吹雪は大好物です。うまうま。

あ、あとあと、いくら何でも七瀬さん、眉毛抜いちゃうのは可哀想だと思います。
だからそれくらいならどこか見えないところへしまっておけばいいのにと。
どうせ彼ら失敗を願うしかやらないんだし。

僕ラブ様の 『第2回ブリザードアクセル非公式人気投票 「ブリセルオールキャラ人気投票」』。
現在
 1位 五反田
 2位 六花
 3位 吹雪
 4位 陣
 4位 小雪
となってます。
吹雪と六花は僅差で、基本吹雪がちょっとリードですが、今は六花が一歩先んじてる感じ。
私の脳内では、
「一人淋しく前をGダッシュで行く五反田。そのあとを『待ってよ吹雪』『早く来いよ六花』などといちゃいちゃ歩く吹雪と六花。その後ろを仲良く肩を並べて歩く陣と小雪」
という妄想が程よく広がっております。
6位に田辺まちかさんです。
・・・実は私、密かに「『五反田×まちか』ってありじゃん?」とか思っていたりするのですが、それはまあおいておいて。
村雲京太郎さんが晶さんよりうんと離れてるのが気になります。
今週いっぱい出てきたから、ちょっと票差が埋まるといいな。
やっぱり村雲さんふつーにかっこいいですよ。
あきらかに二枚目です。
・・・それ故に、イチ押しな人がいないのかしらね。


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週刊少年サンデー17号 感想

今週のサンデー17号のテーマは、「(////)」です。萌え度、高!!ということで少年サンデー感想17号です。| ハヤテ | アルバ | クロス | 武心 | ブリセル | 絶チル | コナン || WILD | 見上 | あお高 | あいこら | 兄 | MAJOR | ハル | 妖 |■ハ....

サンデー17号感想

サンデー記事はあまり書かないかも知れないです。読み始めたのが最近なので書ける程詳しくないんです。先週は消えたのでムカついて書きませんでした…↓からどうぞ

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Author:百賀ゆずは
昭和生まれ おうし座A型。
好きな食べ物は最後までとっとくタイプ。
別に好きじゃないけど長期休みの宿題は最終日までとっとくタイプ。

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